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今日はちょっとしたIFの話。

最近よく考えるんだけど死んだらどうなるのかな。
もしも死んだ先のことを誰もがわかってるならって考えるとちょっと面白い。

もしも天国なんてものは存在しなくて死んだ先にあるのは苦痛だけなら
自殺なんてことは少なくなると思う
苦痛から逃れるための自殺が結果的に苦痛にしかならないなら
何かしら変化のある"生きてる"ほうがマシなわけだし。

ただ怨恨での殺人は増えるような気がする。
死んで苦痛→死んだ先で苦痛、うわぁこわい

逆を考えてみよう
もしも死んだ先にあるのが楽園だったらそりゃもう皆死にまくり
さっさと首つったほうが楽しいなんて馬鹿な話になるわけだ
多分そこらへんの薬局で青酸カリとか売られるようになるかもね

まあ、どっちにせよ死んだ先で物を考えられる保障ってのも無いんだよね。
物を考えるために生きてるってのもあながち間違いじゃないのかもしれない。





考えた末にこんな駄文しか浮かばない僕は死んでも問題ないかもしれない^~^;;;;;;;;;;;;;

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 まぁ、そういう疑問から一部の宗教は生まれたのよね。
精一杯生きて、死んだらそこでお役ごめんか?
死んだ後に、現世で頑張った見返りは無いのか?
あったとして、頑張った人間と逆の人間は平等で良いのか?

そういう事です。実際はどうなんでしょうねぇ…

>>非公開
あ、はい、ちょっと悪乗り感はあったよsorry

>>プルァ
そうだねー
俺自身宗教なんてどこも信じちゃないけど
必ず死ぬもんだからね、生きてる限り。

死後にあるのは救いかそうじゃないのか
そのくらいは知りたいよね。
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