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「ヒュウウ(呼吸音) 南無~~」
吹雪の山の中 上半身裸で弾幕を避けているSLV
   SLV 夏
己のプレイヤー性能とキャラ性能の限界を感じ悩みに悩み抜いた結果
彼がたどり着いた結果は
「感謝」であった
自分自身を育ててくれたTWAINへの限りなく大きな恩
自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが
一日一万回 感謝のmagic!
気を整え
拝み
祈り
BOMB!

「Magic!」

一連の動作を一回こなすのに当初は5~6秒
一万回を打ち終えるまでに初日は18時間以上を費やした
突き終えれば倒れる様に寝る
起きてまたボムボタンを繰り返す日々
2年が過ぎた頃 異変に気付く
一万回ボムっても日が暮れていない

齢永遠の20歳を超えて完全に羽化する

感謝のMagic一万回

1時間を切る!!!!

かわりにの早回しの時間が増えた

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某所

大勢のシューターの中でMagic!を見せるSLV
山を下りた時 SLVのMagic!は
Magic Break Bonusを置き去りにした

シューター(気の・・・せいだよな・・・一瞬・・・消えてMagic!が後から・・・)

シューター「さ、さかさん・・・・・・?」

さか「チキンボム・・・・・・・・!!」

SLV「さて・・・双子かけて闘(や)るかい?」

さか「双子は差し上げまする。是非私めを弟子にしていただきたい・・・・・・・・!!」

怪物が誕生した

SLV「いいよ クソ神の城3クリアできたらな」


今の俺の脳内で思いついたことである

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